主人公を光らせる《音瞑想JAM》


今回の音瞑想会は、
音を“持ち寄り”、順番に“回していく”JAMスタイルで行います。

誰かの灯火に触れ、
その余熱で、自分の灯火が思い出される。

同時に鳴らさない。
干渉しすぎない。
ただ、放たれた灯火を受け取り、
いまの自分の灯火に気づいていく時間です。




今回の音瞑想JAMの進め方


今回は、一斉に音を出すスタイルではありません。
一人ずつ、10分間の音瞑想を“回していく”形式です。


選べる関わり方(自由)


・鳴らす人
    声/楽器/音叉/環境音/即興音など
    (楽器じゃなくてもOK)

・鳴らす音に合わせて踊る/身体を動かす

・鳴らす音に合わせて絵を描く
    紙・iPad・落書きレベルでOK

・受け取り瞑想する
    目を閉じ、音と身体の反応を味わう

※「今日は受け取るだけ」も歓迎
※途中で役割が変わってもOK




時間の流れ


・一人 持ち時間10分
・音瞑想を順番に回していきます
・他の人は干渉せず、それぞれの形で受け取る

音 → 身体 → イメージ → 沈黙
どんな展開になってもOKです。




この音瞑想会で起こること


“考えすぎ”が静まり、
あなたの中の灯火が、いまの状態でチェックインする。

音と沈黙のリズムの中で、
友達の灯火に触れながら、
自分の灯火に、静かに戻っていく90分。




こんな状態の人に


・頭が忙しく、休んでいても休まらない
・モヤつきの正体が分からない
・人といると、無意識に合わせてしまう
・ちゃんと話そうとして、言葉が出なくなる
・正しさが強くなりすぎて、遊びや余白が消えている
・対話や議論に、少し疲れている

この会は、うまく話す会ではありません。
まとまりなくていい。取り留めもなくていい。




音瞑想JAMの特徴



1)灯火チェックイン


いまの自分の灯火を、そのまま場に置く。
話してもいい。話さなくてもいい。


2)音 → 沈黙 → 音


沈黙の“一拍”を大切にします。
思考がほどけ、感覚がひらきやすくなります。


3)放ちあいの場


議論しない。評価しない。
放って、受け取るだけ。


4)思いつきを尊重する


上手にまとめない。
まとまりを手放した瞬間に、
自分の主旋律が立ち上がりやすくなります。




起こりやすい体感


・怒りや緊張がほどけ、明日が軽くなる
・不協和音の意味が腑に落ちる
・涙が出る/真っ白になる
・身体がビリビリする、深く眠るほど安心
・羽化した、空を飛んだ、殻が割れた感覚
・人とのつながりが、自然に戻る

※眠ってもOK。緊張がほどけたサインです。




参加方法
イベントページへ参加ポチと
参加希望の方は、コメント欄に以下を書いてください👇

・今回、関わってみたい形
(鳴らす/踊る/描く/受け取る など)

・使う予定のもの
(楽器、声、身体、特になし、など)

「まだ決まっていません」でも大丈夫です。

●主人公村メンバーではない方へ
こちらで購入の上ご参加ください。
https://village.terroir.link/items/7e431dc42ca8

●主人公村へ入村したい方は中田雅史までDM
https://www.instagram.com/masashiuse