テロワールカレッジ開校

 〜生命が輝き、風土がめぐる〜

《テロワールカレッジ第0期生 【モニター募集開始】》【5名限定】


6/1にオンラインサロン《テロワールビレッジ》が本開村し、

様々なことが具体的になっていく日々を送っています。

オンラインサロンというまだ周知されていない人類がまだ使いこなせていないツールを使って

その可能性を肌で感じているのでした。


自分事になりますが

年間150本のライブというリアルな触れ合いを大切にしてきたライブミュージシャンとしての自分から

2017年より、仲間の作品を音楽プロデュースすることからプロデューサーとしての道を歩むことが出来ました。


その後、音楽だけに留まらず、

コーチ兼メンター兼プロデューサーとしての能力を生かしたメンタリングプログラムを構築していき、

2020年には、再現性のあるノウハウへと成長させていくことが出来ました。
音楽で伝えて、聞いてくれている誰かに衝撃的なものを残したい!

それを目指して、音楽を続けていくことも大切なことですが、

同時に求めている誰かと触れ合い、

意識的に持続的に関わることで生命を輝かせていくプロセスを一緒に体感し、創造の息吹を

分かち合う喜びを僕は知ってしまったのです。

アフターコロナの2020年9月より、

「生命が輝き、風土がめぐるテロワールカレッジ」を開校させ、

あなたという生命の輝きを最大限に高め、

人生という名の土壌に足をつけて風土が自然と廻っている状態を目指すカリキュラムへ

バージョンアップ!!!


これまでは個人セッションのみでしたが、

今回からは、初の試みとしてグループセッションも加えて仲間としての出会いという価値と、

中田雅史が人選した相応しい内容を届けてくれるサポートメンバーとのセッションも盛り込み

より充実した内容になっていまっす!!


テロビレ村長中田雅史


概要


プロローグ

「あなたの声は宝だ」と言われた僕が

声を失くして見つけた、本当の宝。

足元に転がっていたのはテロワールという言葉だった。

▽テロワールとは?


テロワールとは、風土がめぐっている在りさま。


自分という生命の足元に気づき、根を生やして生きること。



▽なぜテロワールなのか?


それぞれが生きる土地土地で

たとえば郷土愛、はたまた、自分の源に気づくことで

それぞれの’テロワール”を実現できれば

それは、喜怒哀楽の起伏を協奏曲へと紡いでゆき、

楽しくわくわくしながら

持続可能で環境負荷の少ない母なる地球の未来永劫繁栄の地として育んでゆけると確信しています。




▽テロワールカレッジとは?


「中田雅史が主宰するオンラインサロン《テロワールビレッジ》内にある人間振動周波数発酵装置。」



フラットな世界観を大切にする共生コミュニティとしての体を成すオンラインサロンが陰陽の「陽」とするならば、

この《テロワールカレッジ》は、対極の陰の存在です。

音楽でいうならば、マイナーコード。

発酵でいうならば、吸引サイクル。

発酵を促す装置と言い換えても良いでしょう。


漫画キングダムに登場する秦・始皇帝嬴政の名言

「人間の本質は光だ」


この言葉の通り、

その中に深々と心身を本質的なところへ導く機能を設けました!


ドラゴンボール的に言うと精神と時の部屋という短期的レベルアップを図る空間と認識してもらえたらと思います。



▽カレッジという言葉に込めた意味


カレッジは日本語訳をすると大学と出てきますが、中田雅史的な意図としては大学ではなくて、大學です。

この大學の「學」という字には天啓を受け取る器作りの意があるそうです。

天啓というインスピレーションをキャッチし、思考し、人間として生きる。

今までの当たり前が当たり前でなくなったこのアフターコロナの時代に

何かを足してゆく、増加させていくことからうまれるものではなくて、

もともと持っている、備わっている生命そのものに焦点を当てていく過程が必要だと直感しています。


そして、もう一つ「college」の方向性。

語源は、ラテン語collegiumは共通の目的をもつ団体の意。

日本では単科大学といわれる。

アメリカでは大学院課程のない小規模の大学、カナダでは実践的なスキルなどを学ぶ教育機関ということで

この小規模であったり、実践的な学びというニュアンスも気に入っています。


そして、それを英語ではなく、これらの要素を和合して

カタカナ表記で具現化することで日本人的な多角的な視点を盛り込んだ「テロワールカレッジ」という

ネーミングの出来上がりとなりました。


ぼくがこのテロワールカレッジ

で提供できる最大のコンテンツは〝3つ〟です。

 

1.実体験から育まれてきた身体知から出てくるぼくのメロディが降りてくるように溢れ出す

「その場の対話」でしか出せないきづきを紡ぎ出すこと。


2.あなたにとってのまず第一に生涯の友人であり、「テロワールデザインコーチ=人生のメンター」であり、「アーティストインキュベーター=あなたの才能と魅力を最大限に引き出すプロデューサー」になること。

(従来の競争型社会へのアプローチではなく、アフターコロナは、心の時代、循環型社会へのライフスタイルへシフトさせていく。

全国を歌い歩きながら述べ10000人以上にCDを手売りしながら、ダイレクトに最高な夜を超え続けて構築した仲間社会を形成し、10年以上暮らしてきた実績は誰にも負けない自身があります。)

 

3.最高&最強の愉快な仲間たち「テロワールカレッジメイト(テロカレメイト)」という、生涯の同志を得られること。

(まさにこれもなにかの縁で出会ってしまう必然の出会い、お互いをサポートし合える家族のようなメンバーが集まり、一生の仲間となっていくと信じています!)


テロワールカレッジカリキュラム内容

友人兼コーチ兼メンター兼プロデューサーであるぼくとの対話から、次の〝3つのゴール〟を目指していただきます。

①「あなたという生命を輝かせること」

あなたという生命、つまり、個性・才能と言い換えてもよいでしょう。

あなたという生命の音(バイタルサウンド)を鳴らすということ。

ぼくがよく口にする「全人類アーティスト化計画」に則り、アーティストとしての才能発掘・開花へ。



②「大地とつながり、廻りあう人になること」

あなたという生命を輝かせたあとの次のステップ。

あなたという存在を、他の存在や

開花させた才能を生かして、そこに生きる足元である大地と繋がりあうことで

廻り、生命の花を咲かせ続ける原生の森のような多様度の高いコミュニティを形成。



③「風に吹かれて、奏であう人になること」

風にのって運ばれる種の如くコミュニティと

共鳴するコミュニティと奏であう。

つまりコラボレーションし、多次元的セッションを実現させることで

土地土地を活性化させます。



※プロデュース

サービス内容以外でプロデュース案件が出た場合は、別途請求でお受けすることもあります。

(音源制作、WEB、イベント、商品開発など)



入學方法

▽参加資格 
「村民(テロワールビレッジメンバー)」であること。

※個別無料説明会を終えたあと、決済フォームが送られます。決済が確認出来次第、入學完了となります。


▽募集人数 (5名限定)*審査制とさせていただきます。


▽会費 50,000円(税別)/月 × 12ヶ月間のところ

0期生モニター価格会費 30,000円(税別)/月 × 12ヶ月間

 U25割引 40.000円(税別)/月×12か月間のところ

0期生モニター価格会費 25,000円(税別)/月 × 12ヶ月間

・ 対面のグループセッション5回(遠隔も可)+遠隔での個人セッション
7回+特別サポーターによる フォローセッション4回


▽保証
行動保証でテロワールカレッジ会費(學費)の投資分と同等のリターンを得るまで最大半年間サポートを延長!!

 

▽専用クローズドオンライングループ《テロワールカレッジ第0期生》

期間中メール&フォロー無制限
・2020年9月15日~2021年9月14日

※ログインには通常のオンラインサロン「テロワールビレッジ村民」アカウントが必要です。

 

▽グループセッション日程
(場所スケジュールは各自と調整)


▽遠隔での個人セッション

・2021年1月〜8月、全回、スケジュールは各自と調整


▽合宿

・交通費&宿泊費は各自負担となります。
・時期と場所はメンバーと相談して決めたいと思います!


▽特別サポーターによるフォローセッション4回

▽その他の特典

・期間中テロワールビレッジ会員費一年分を無料で利用できます(一年間無料クーポンを発行、またはテロビレメンバーの方はテロカレ學費から天引き!)

・「生命が廻る7つの扉」動画をプレゼント


※ 日程・開催場所は、変更が生じる可能性もございます。

※ セッション・合宿の交通費・宿泊費・飲食代は、各自実費負担となります。

※ グループセッションにはSkypeやZoomを使っての参加も可能です。

 

▽応募期間

・9月01日(火)7:00~9月14日(月)22:00まで

※クローズドコミュニティ《テロワールカレッジ第0期生》

OPEN|9/15(火)7:00AM~


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